| 店名 | マテリアル |
| 女の子 | ミア |
| 年齢 | 21歳 |
| スタイル | T160 ・ 91 (F) ・ 56 ・ 85 |
| 料金 | 90分29,000円 |
| 投稿者 | ポリンキー |
◇ルックス
HPでは完全に顔を隠していますが、暗めの茶髪ロングヘアに色白肌で顔
◇スタイル
ミアさんの特筆すべき点は、完璧なスタイルではないでしょうか
◇レポ本文
<対面~シャワー>
ミアさんは結構在籍が長い子で、以前から気になってはいたのですが、予約の埋まりが早いのとタイミングが合わずでずっと入れず仕舞いでした。
そんなある日、ふとHeavenの出勤予定を見てみると、私の休日に空きがあるじゃないですか!これは何かの縁に違いないと咄嗟に予約ボタンをポチッと押します。その後、チャットでお店とやり取りをして予約完了。
予約当日。いつもの定宿でミアさんが来るのを待ちます。予定時刻を過ぎてもなかなか現れず20分経過。そろそろ店に一報入れようかなと思ったタイミングで、トントントンとドアノックの音が。
「こんにちは。遅くなってすみません」
とミアさんが登場。顔が小さく思ったより小柄で、めちゃくちゃ美人です。しかし美人であるにも関わらず物凄い気さくな方で色々と話題を振ってくれるので、話には全く困りませんでした。美人だと緊張してしまうという方でも全然大丈夫だと思います。
10分ほど喋っていたでしょうか。ミアさんはおもむろに立ち上がり「さあシャワーいきましょ」と声をかけてくれます。時間配分まで完璧かよと思いました。シャワーでは特筆すべき点はなしでした、と言いたいところですが、こんな美女が身体をくまなく洗ってくれているという状況に興奮してしまい、愚息はカチカチになってしまいました。
<女の子からの攻め>
そのままシャワーを出てベッドで待っていると「お待たせ~」とバスタオルを巻いたミアさんが潜り込んできます。顔か近すぎるのとこちらをジッと見つめてくるので、年甲斐もなく照れてしまいました。
そんな私を見てミアさんが「かわいい♡」と言ってくれます。それでまた照れてしまいましたが、このままではいかんとブチュッとキスを仕掛けます。こちらから仕掛けたはずが、ミアさんのあまりにも濃厚な口内をまさぐる情熱的なキスに押されっ放しでした。
そのまま今度はミアさんが乳首に移動し、ペロリとひと舐め。ビクッと反応してしまう私を見てか「乳首好きなひとでしょ〜?」と笑顔で聞いてきます。嘘をついてもしょうがないので、はい好きですと返すと、じっくりねっとりとした舐め方に変わります。うわ、それはヤバいやつだと思っていると、ミアさんは我が愚息を掴み手コキを始め、上目遣いでこちらを見ながら言葉責めまでしてきます。
「ここが気持ちいいんでしょ?金玉パンパンになってるよ?」
綺麗な顔してなんて卑猥な台詞を吐くのでしょうか。非日常体験でやばすぎました。
<女の子の受け>
このままではイカされてしまうと思い、攻守交代を宣言します。攻めて駄目なところあるかを聞いたところ、乳首を摘まれるのがイヤとのこと。では舐めまくりますねと宣言し、おっぱいにむしゃぶりつきます。すると、ミアさんから「あっ、それいい♡」とお褒めの言葉を頂戴します。それに気を良くして、反応がいい箇所を見つけては全身をくまなく舐めまくりました。
次はいよいよ本丸です。ミアさんのアソコはパイパンではなく、しかし毛がとても薄いため、ほぼパイパンと言ってよいアソコです。クリと中どちらが好きか聞くと「クリ♡」との返答。クリをじっとりねっとりと舐めていると、ミアさんの腰がクネクネ動き始めます。「あ、やぁ、そこ気持ちいい」と反応も上々。角度や強弱を変え3分ほど舐めていたら、「イクイクッ」と昇天。
<交渉timeへ…>
ここが交渉どころと思い、イッたばかりのミアさんの目を見つめながら〇〇たいという熱い思いをぶつけます。すると、
