| 店名 | 五反田アネージュ |
| 女の子 | 一葉/いちは |
| 年齢 | 24歳 |
| スタイル | T162 ・ 87 (F) ・ 58 ・ 86 |
| 料金 | 80分21,000円 |
| 投稿者 | N神話 |
◇ルックス
髪はストレートの黒髪で肩くらいま
◇スタイル
スタイルは女性らしい適度な肉付で、胸はCくらいで綺麗な上向き
◇レポ本文
<対面~シャワー>
口コミでのホスピタリティの高い評価と、追加指名料の設定、そして出勤に対して口コミが少ないのに常に予約で埋まっているので、これはオキニ隠しなのではと期待して予約しました。
ホテルの部屋で待っているとチャイムがなり、ドアを開けると満面の笑みの一葉さんが「暑いねー、予約ありがとねー」と言いながら入ってきます。
<女の子からの攻め>
そしてベッドで隣に座るやいなや、何も言わずにキスをしてきます。しかも、舌を奥にまでドリルのように押し込んできて、またそれが非常に気持ちよく、いきなり脳内がとろけそうになります。
そのままされるがままにしていると、今度は顔を舐め、更には首筋を舐めてきます。「汗かいてて汚いからシャワーを浴びよう」と言っても無視して舐め続けてきます。汚いものを舐めさせている申し訳無さと、一方で汚いものを舐めさせている優越感とで、気持ち良さで不思議な興奮を覚えます。
気付くと手を胸に導かれ、服の上から揉まされています。Fカップの表記程はないですが、適度な大きさです。
一葉さんはひたすら首を舐めながら、手でこちらのシャツを脱がしてきます。上を脱がされるとそのまま押し倒され、キスは胸に移っていきます。胸を中心に上半身のリップをしながら、今度はズボンを脱がしてきます。既にムスコはパンパンの状態で、ズボンを脱がしたらパンツの上から優しく撫でてきます。
こちらはパンツとソックスだけの姿になり、ベッドの端に倒れたままの状態です。一葉さんはベッドを降り、パンツを脱がしてきて、そのまま深く咥えてきます。嗚咽しながら根元まで咥え、口の中でその柔らかい舌で舐め回してきます。オプションなど付けていない中での即尺で、先にシャワーを浴びておけば良かったと一瞬思うものの、気持ち良さに身を委ねます。
<女の子の受け>
こちらから止めないと永遠にしてくれるのではと思う程、嗚咽しながら咥え続けています。あまりの気持ち良さにさすがに我慢出来なくなり、1度頭を引き離し、今度は一葉さんの服を脱がせます。一葉さんも既に汗を掻いていて、お返しに脱がせながら首を舐めるとしょっぱい味がします。そのままブラを取ると綺麗な形の胸が表れたので、むしゃぶりつきます。
下に手を伸ばすとパンツは既に湿っていて、中に手を入れるとトロトロの液が手にベッタリまとわりつきます。既に仕上がっているので下も全て脱がせ、最初から手マンをしていきます。すると
「だめです。それだめです。イッてしまいます。イキます。イキます。イッテます。イッテるって。またイキます。またイッテしまいます」
と無限イキのループに入ります。
しばらくその光景を楽しんだあと、いよいよ仕上げと思い正常位スマタの体勢になります。そして、ムスコをクリに少し当てただけで、「それだめ、いぐっ」と果ててしまいます。そのままアソコをムスコでなぞるだけで「いぎます、いぎます、あたってます」とまた果ててしまいます。
<交渉timeへ…>
そこでいよいよ確信をもって最後の仕上げ。「〇れるよ」と言ったところで、
