【この性獣、レベルが違ぇ!ほぼレ●プ!爪を駆使したタマ攻め!大量潮吹きで体中が潮まみれ!勝手にN密着してきて乳首舐めながらのスパイダー騎乗位でイキまくりの2連続ロハNN…!!】神レポ①⑧⑥-③ちゃん

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◇ルックス

お店のHPでは一切顔出しをしていませんが、茶髪ロングの猫目で、優しく柔らかな雰囲気のお姉さんです。芸能人で例えるなら、女性芸人の紺野ぶるまさんに似た印象。親しみやすく、自然と惹きつけられる魅力があります。

◇スタイル

165センチほどの高身長にスラリと伸びた手足、ボンキュッボンという表現をしたくなる素晴らしいスタイルをしています。おっぱいはHカップ表記ですが、そこまではなくE〜Fぐらいではないかなと思います。体型はスレンダーではなく、ムチムチッとした感じがとてもエロいです。

◇レポ本文

<対面~シャワー>

こちらのお店はアプリでの予約がかなりスムーズです。お店への電話連絡などもいらないのでとても便利です。そんなこんなで、希望日時に●●ちゃんの出勤を確認し予約を入れます。最近は出勤増えてきましたが、ちょっと前は昼職との掛け持ちだったみたいですごく予約が取りにくかったです。

いよいよ対戦当日。定宿で●●ちゃんを待ちます。定刻少し前にトントントンとドアが鳴ります。いざご対面。そこには身体のラインがはっきり出て谷間クッキリ見えちゃうノースリーブのワンピースを着たお姉さんがニッコリ笑って立っています。え、エロすぎでしょ!これは当たり確定だと思いました。

早くエロい事をしたい気持ちを抑え、冷静な顔を作り部屋へと招き入れます。●●ちゃんは昼職をやっていただけあって常識もあり、落ち着いた雰囲気ですがエロトークもばっちりいけるという、文句なしな導入でした。そしてシャワーへと向かうのですが、●●ちゃんがデカいお尻をフリフリ振りながら歩く姿を見て、我が愚息が自然と反応してしまいました。シャワー中も愚息を洗う手つきがとてもいやらしく、すぐギンギンになってしまいます。それを見た●●ちゃんはいい硬さ♡と満面の笑み。あぁ、この後の展開が楽しみ過ぎます。

<女の子からの攻め>

シャワーを出てベッドで待っていると、妖艶な笑みを浮かべた●●ちゃんが馬乗りになり、私の口内に舌を深く挿し込んできます。ひとしきり口内を犯されたあと、首筋に舌を這わせてくるんですが、この速度と力加減が絶妙で、思わず鳥肌が立ってしまうぐらいでした。

ここからは●●ちゃんの攻めが始まります。若い子には到底出来ないであろうフェザータッチ中心の愛撫。フェラに至っても爪を駆使した金玉攻め(コレめちゃくちゃ気持ちよかった!)や亀頭周辺に舌を這わせ、焦らしに焦らしまくってなかなか咥えてくれなかったりと、もうSEX熟練者の怒涛の攻めを堪能させてもらいました。気づいたら我慢汁だらだらで、このままではまずいと攻守交代します。

<女の子の受け>

お互いにもう興奮しまくっていたので、色々前戯をすっ飛ばし●●ちゃんのアソコの状態を確認しようと手を伸ばすと、ヌチャリと卑猥な液体が指を伝ってきます。そのまま指を1本挿入し中をかき回すと、ピチャピチャといい音がしてきます。「や、やん。気持ちいいよぉ。ああ、もっと激しくして!」と●●ちゃんにお願いされたので、中指と薬指の2本で激しく擦り上げます。すると、中が膨らんできて、

と盛大に●●ちゃんがお潮を吹かれました。●●ちゃん、まじでエロすぎます。さらに続けていると、潮吹きが止まりません。もう私の腕だけでなく身体中が潮まみれになってしまいました。それを見た●●ちゃんは「ごめんなさい、気持ちよすぎて止まんなかった」と言ってきます。私もこの攻防で興奮度MAXになってしまい、こっちももうバッキバキだよ、どうしよう?と声を掛けると、●●ちゃんは妖艶な笑みを浮かべながら、私を仰向けに押し倒し上に跨ってきます。

<交渉timeへ…>

騎乗位の体勢になり、このまま素股が始まるのかなと思いきや、あれ?私の息子が温かい感触に包み込まれてしまいました。いきなりのN密着での濃厚接触開始です。

<幸せtime>

●●ちゃんの中は肉厚で優しく、抱きしめられるような感じでした。心地よすぎてこのまま時間を忘れ、N密着したまま寝てしまいたいぐらいでした。笑

と思っていたら●●ちゃんの腰使いがどんどん激しくなっていき、

「あっあっあん、コレ硬くて気持ちいいっ!」

と私の息子を使ったオナニーのような動きを始めてしまいました。なんてエロい女なんでしょう。●●ちゃんはそのまま私の胸板を抑えつけたまま、ハードピストンを繰り返します。アソコがギュッと締め付けてきたかと思うと、

「あっ、イック!いく!イックぅ」

とイッてしまわれました。このキレイなお姉さんに犯されている感じキライじゃありません。むしろ大好きです。

●●ちゃんが盛大にイッたあと、しばらく私の上に覆い被さりグッタリしていましたが、いつの間にか復活してまた腰を振り始めます。今度はスパイダー騎乗位で乳首舐めのコンボをぶちかましてくる辺りが、エロ偏差値の高さを感じます。乳首舐めスパイダー騎乗位キライな男なんてこの世にいないはず。●●ちゃんの腰使いが激しくなるに伴い、私も限界が近づいてきました。

そんなことはつゆ知らず、

「あ”ぅっ、ああ”っ、い”い”っ!」

と獣のような叫びをあげ一心不乱に腰を打ち付けてくる●●ちゃんに私は「もうイキそう。このまま出していい?と聞くと、「うんっ、出してぇっ。一緒にイキたい!」とNNの許可を頂き、そのままドクドクと溜まりに溜まった精子を注ぎ込みます。体位を変えるヒマもなく、そのまま昇天したのは久しぶりでした。そのぐらい濃厚で気持ち良い時間でした。

その後しばらくピロートークを楽しんでいると、●●ちゃんの方から身体を触ってきます。そのままネットリとしたフェラが始まり、気づいたら再度バキバキに。二回戦は私が上になり、正常位、即位、後背位と楽しみ、最後は正常位で最奥にNN発射。大満足の二回戦となりました。

※こちらの女の子は神レポ①⑧⑥神レポ①⑧⑥-②と同じ子です。
※有料部分で、店名と女の子名を公開します。

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