【天真爛漫すぎるガチロリ人気嬢19歳!サバサバした性格かと思いきやベッド上ではエロエロに!最後はギュンギュンに締まり強くしながら感じてくれて楽しすぎた!※写メ日記の写真ヤバイですw】あやめちゃん

店名サティアンまーと
女の子あやめ
年齢19歳
スタイルT160 ・ 84 (C) ・ 55 ・ 89
料金90分22,000円
投稿者ポリンキー

最大10万円進呈
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◇ルックス

黒髪ロングで丸顔、大きな目はクリクリッとしています。口も大き目で歯並びがとてもキレイです。肌もピチピチとしていて若さが溢れています。似ている有名人だと、女優の今田美桜さんを丸顔にしてさらに幼くした感じと言えば伝わるでしょうか。リアル10代の確実に万人受けするであろうロリ美少女です。

◇スタイル

肌がとても白く足は長め、お尻はプリッとしていてずっと触っていたいぐらい。アンダーヘアーはフッサフサに生えています。おっぱいはCカップほどで痩せてもなく太ってもいない抱き心地のよいちょうどいい身体をしています。

◇レポ本文

<対面~シャワー>

池袋のサティアンまーとさんはほとんど使わないのですが、池袋パラダイスに在籍していて気になっていた子が移籍したという情報を掴み、早速会いに行ってきました。このお店は受付の対応が不愛想すぎて最悪でしたが、格安店なのでしょうがないんですかね…。

そんな感じで1時間前の事前確認を済ませ、ホテルへ入室します。今回は北口の線路沿いでという指定があったので、その付近のホテルへ入室。お店へ入室連絡を済ませ、女の子の到着を待ちます。ほぼ定刻どおりにドアノックの音が。ドアを開けると「こんにちは!よろしくですっ!」とテンション高めのガチ若元気っ子が現れました。咄嗟にうわ、めっちゃ元気なタイプやん。しかもガチ若だし。オレ合わせられるかなぁと一抹の不安がよぎります。

そのまま話を始めますが、この子かなり素というか全く飾らない感じが逆に清々しいです。面白がって色々聞いていくうちにかなり打ち解けたようで、「えーあたし清楚系とか演じられないしさ、そういうのがご希望だったら他の子行ってくれってマジで思う。」と申しておりました笑 超がつくほどのサバサバ。むしろ中身は男ですね、完全に。

話が一段落したところで、シャワーへ。ここでもイチャイチャは一切なく、チャチャチャっと簡単に洗う感じで終了。

<女の子の受け>

先にシャワーを出てベッドに寝転がり、この先の展開どうなるんだろうと考えていると、あやめちゃんが出てきて横にピタッとくっついてきます。あれ?いきなりキャラ変わった?さっきまでのサバサバから一転、モジモジしだすあやめちゃん。ベッドで豹変するタイプね、かわいいじゃないですか。

では、私から攻めましょうと、まず数回軽くキスをします。すると、あやめちゃんはこちらを見つめ、んーーと唇を尖らせてキスをせがんできます。先ほどとキャラが違いすぎて思わずニヤニヤしてしまいましたが、求められたからには応えるのが変態紳士ってもんでしょう。軽くキスを数回してから深いキスへ。しっかりと舌を絡ませ興奮度高いキスをしてくるあやめちゃん。若いのにキスというものをわかってますね。ガチ若美少女とこんなステキなキスを存分にできるなんて、風俗サイコーすぎる!

さあ、キスの次はお胸に。指先で円を描くようにフェザータッチをしていくとビクビクと身体が反応します。くすぐったい?と聞くと、くすぐったいのと気持ちいいのが半々ぐらいとのこと。これはまだまだ開発の余地がありそうてすね。そのまま乳首を舐めていくと、んっんっうん、とまあ普通の反応です。

さて下の方はどうでしょうとアソコに手を這わすと、しっとりと湿っているじゃないですか。そのままクンニへと移行します。クリが感じるようなので重点的に攻めていきますが、私の修行不足でイカせるまでは至らずでした。

口の周りが愛液と唾液でビショビショになってしまったので、タオルで口を拭いながら攻守交代を申し出ます。うん、わかったーと軽い感じで返事が返ってきます。やっぱりノリが良いですね、この子は。というわけで、あやめちゃんの攻めのターンへ。

<女の子からの攻め>

まずは乳首をぺろぺろと舐めてくれるのですが、ロリ美少女に奉仕させるオジサン、というこの光景が背徳感たっぷりで、物凄くイケナイ事をしている気持ちになってきます。しかし変態紳士たるものこのぐらいでは怯みません。こちらから脇舐めをリクエスト。これにもうん、いいよー!と明るい返事。ホント天使ですか?あなたは。脇舐めもしっかり味わったところで、フェラをしてもらいます。

若いのにフェラ上手すぎました。咥えたまま口の中で舌を動かしたり、カリの部分のチロチロ舐めが出来たり、時折こちらを見つめ笑顔をぶつけてくるなど、挙げたらキリがないほど様々なテクをお持ちでした。

そんなスゴテクを受けてしまったら、我が息子がはちきれんばかりに天に向かってそびえ立っています。さあ、いざ交渉へ!

<交渉timeへ…>

私「あやめちゃん、もう我慢できないよ。〇〇ていい?」