【今回の神Secret嬢について】 ※有料部分で、店名と女の子名を公開します。
・年齢は20代
・黒髪ロングで女優の永野芽郁似の美人さん
・ディープキス濃厚
・VIPルームに連れ込まれてセクキャバなのにまさかのNS
・40分1万円で遊べます
・池袋、新宿、渋谷、五反田のどこかのセクキャバです
・週1~2ほどのペースで、昼から夜まで出勤あります
◇レポ本文
<対面>
今回はちょっと風変わりなレポを。
風俗店に行く前に興奮度を高めようとセクキャバでお酒を飲んだりすることがあるのですが、先日セクキャバに行った際にとんでもない体験をしてしまいました。。。
9月某日。山手線エリアの某セクキャバに遊びにいきました。キスしておっぱい揉んでお酒を飲めれば誰でもいいやと思い、フリーで40分7000円。
ソファに座るとやってきたのは、160cm台の、黒髪ロングで、色が白く、見るからにスレンダーでよいスタイルをしている永野芽郁似の●●ちゃん。「フリーでこんな可愛い子が来るとはなんて良心的な店だ!」と心の中で小さくガッツポーズしてしまうくらいの美人さんでした。
隣に座るなり、その白くて細くて肌がピチピチの脚をこちらの膝にかけながら気さくに会話を振ってくれます。しばらくその綺麗な脚を撫でながら会話をしていると、
「お兄さんはこういうお店でどういうことするのが好きなのー?」
と●●ちゃんが聞いてきたので、
「いちゃいちゃえっちなことするのが好きだよ」
と応えると、脚を開いてきて白色の下着を見せつけてくる●●ちゃん。「やけに積極的な子だな。しかしセクキャバは基本的に下のお触りは無しなのでいきなり触るのはやめておこう…」と思い、まずは脚を撫でながらキスをしました。舌を絡めると、しっかり舌を絡め返してくれる●●ちゃん。たまらんです。
それから上の衣装のボタンを外すと、Cカップほどの白くて綺麗なおっぱいが登場。片方の乳首を指でまさぐりながらもう片方の乳首を舐め回すと、ピクンッ!ピクンッ!、と腰を痙攣させるように動かしながら、とろ~んとしたえっちな上目遣いでこちらを見つめてくる●●ちゃん。「う~ん、これはもう我慢できない!」と思い、下着の上からおま〇こを指で刺激しちゃいました。すると、キスをせがんできてさっきよりさらに濃厚なディープキスをしてくる●●ちゃん。えろすぎます。。。アルコールが入っていたこともありテンションがあがってきてしまい調子にのって●●ちゃんの下着の中に指を入れると…、
「だ~め。ここから先はVIPに行かないと…♡」
と●●ちゃんが耳元で囁いてきました。「VIP」とはVIPルームのことで、20分2000円を払うと奥にある個室が使えるシステムになってるんですね。
「えっ、VIPってどこまでできるの…??」
と聞いてみると、
「えー、それは行ってからのお楽しみだよ。でもなんか、お兄さんのこと襲いたいな…♡」
とクシャっとした笑顔で言われてしまい、この先のことが気になりすぎてVIPに行くことに。
<VIP席>
手を繋いで店の奥の席へと連れてかれました。現れたVIP席は、通常の席とは違って広い席で、ちょうど2人が寝ころべるくらいの広さがありました。
さっそくそのフラットシートに寝ころんで見つめあったキスをすると、
「ふふっ、お兄さんとえっちなことできるの嬉しい…♡」
と言って、●●ちゃんが下の方で手をガサガサし始めたと思ったら、まさかのこちらのズボンの中に手を入れて生ちんを触ってくるではないですか…。VIPの効力恐るべし…。そういうことならこちらも…と思い、●●ちゃんの下着の中に手を入れると、通常の席のときとは違って無抵抗な●●ちゃん。しかも中はしっとり濡れてました。
「あっ、気持ちぃ。もっといじってぇ…」
とさっきより更にとろ~んとした目で見つめてくる●●ちゃん。すごいエロいし、非日常だし、アルコールも入ってるしで、性行為したての高校生みたいに思いっきりディープキスしながらお互いの性器をまさぐり合いまくりました。そしてもう理性がなくなって調子にのってしまい、思いっきりディープキスしながら●●ちゃんのおま〇んこのところに息子をあてがって強引に素股みたいなことをしてしまうと、
「もう~、だめだよぉ~」
と●●ちゃんがわざとらしく頬を膨らませながら急に起き上がって、そのままこちらの上に跨ったかと思うと、まさかのNのままにゅるっと合体してきたのです…。「えっ!?いいの?このセクキャバだよな…!?」と心の中では驚き100%でしたが、そんなことを口にしては無粋だと思い快楽に身を委ねると、
「あぁんっ、気持ちぃ。暖かいね。お兄さん見たときからずっとしたかった…♡」
と言いながらぐいんぐいん腰を振ってくる●●ちゃん。絞まりもいいし、太ももらへんに当たるお尻の感触もぷりんぷりんで気持ちいいし、なによりセクキャバのVIPルームという非日常空間に興奮しまくってしまいました。
「やばいっ、イッチャう…!」
と早くも射精感が込み上げてくると、
「最後は外に出してね…♡」
ということで、最後は直前に引っこ抜いて自分のお腹の上に発射…!! おしぼりで綺麗に処理してもらいました。
それからはまだ時間も余っていたので、時間が来るまでお酒をのみながら談笑したりイチャイチャして、最後は手を繋いで出口まで送ってもらい、キスをしてお別れしました。
VIPルーム代や場内指名代を合わせても、なんと総額10,000円でした。それで若くて可愛い子と酒を飲みながらNSができてしまうとは…。このセクキャバ普通にやばいです。笑 酒池肉林とはまさにこのこと。その後、何度もこのお店に通いまくってVIPを謳歌しているのは秘密です。。。こういうお店はいつ無くなってしまうかわからないので、今のうちに集中的に楽しみましょう。笑
※有料部分で、店名と女の子名を公開します。
