| 店名 | ウルトラドリーム |
| 女の子 | はるか |
| 年齢 | 19歳 |
| スタイル | T158 ・ 85 (D) ・ 56 ・ 84 |
| 料金 | 50分17,600円 |
| 投稿者 | たかひろ |
◇ルックス
パネルやXの画像にかなり近いですが、パネルよりはXの画像の方をイメージしておくと、より実際のはるかちゃんに近いかもしれません。小動物っぽい愛らしさがあって、ロングの髪が印象的。笑顔がすごく可愛いです。ロリ系が好きな人であれば、文句なく可愛いと思えるルックスかと思います。
◇スタイル
スレンダーとまではいきませんが、無駄なお肉はついておらず、見るからに抱き心地良さそうです。おっぱいはプロフィール通りDカップほどと思われます。お尻もまん丸でそそられます。あそこはツルツルのパイパンでロリ系のルックスとの合わせ技がたまりません。若干ビラつきがありますが、色素沈着もなく美マンでした。
◇レポ本文
<対面~シャワー>
ホテルで待つこと5分くらいで、はるかちゃんが到着。ドアを開けると、そこには可愛い女の子が立っていました。「こんにちは〜」と満面の笑顔で挨拶してくれる様子に、今日は当たりだ!と確信。想像を超える可愛さに思わず、「すごい可愛いからびっくりしたよ」と素直な気持ちを伝えると、「え〜嬉しい。でも誰にでも言ってるんでしょ?」と可愛らしい返しがありました。
「ここは初めてなの?」などと他愛もない話をしながら、はるかちゃんはささっと服を脱いですっぽんぽんに。どうやら脱ぎやすい服を選んで着ているようです。女の子らしい適度な肉付きでありながら、油断のないお腹周り。Dカップほどの形の良いおっぱいは、ハリがあって見るからに美味しそう。あそこはツルツルの脱毛パイパンで、一気にティムポが暴れ出しました。
シャワーでは特筆することはありませんでしたが、クリクリした可愛い瞳でこちらをじっと覗き込んでくるはるかちゃんが可愛すぎて、ティムポはもうずっと立ちっぱなし。「すごーい」と言いながら洗ってくれましたが、ささっとした洗い方でしたので、あまり濃厚なサービスは期待できないかもな…という予感が頭をよぎります。
<女の子の受け>
ベッドに移動すると早速抱き合ってキス。 舌をねっとり絡ませたディープキスにも応じてくれます。 ただ、それほどキスはお好みではないのか、ある程度のところでスッと離れられてしまいました。 もしかしたら、あまりしつこくキスしないほうがいいのかもしれません。
まずはこちらから攻めることにして、やさしく首筋から胸へとキスをすると、「あっ、あん」という可愛い声が漏れ出して、体はぴくんぴくんと反応しています。 どうやら、めちゃくちゃ感じやすいようです。 形のよいDカップのおっぱいを揉みながら乳首を舌で優しく刺激すると、「あぁぁん、気持ちいい」とはるかちゃんの反応がいっそう高まります。
ピクンピクンと体を震わせるようにして感じるはるかちゃんの割れ目に手を伸ばしてみると、すでにヌルヌルの状態に。 そこでゆっくり足を開かせて、ツルツルのおまんこをゆっくり指で開いてみたら、もう溢れんばかりに濡れています。 太ももや鼠蹊部に舌を這わせると、「はぁ・・・ああっ、ああん」と感じまくるはるかちゃん。 その反応のよさに我慢できなくなってクリトリスを舌で優しく刺激すると 「あっ、あぁ。。。。いっちゃう、イクっ!」 とあっという間にイってしまいました。
ヌルヌルのあそこに指をあてがってみると、にゅるん!と吸い込まれるように指が入っていきます。
「あっ、ああああん、いいっ。気持ちいいよ」
中は狭めでもう濡れ濡れ。指にまとわりつくように締め付けてくる感覚に、ここに入れたら気持ちいいだろうな・・・とティムポはますます膨張するばかりです。 指で中を優しく刺激しながら、舌でクリをこれまた優しく舐め続けると、
「いいっ 気持ちいい・・・あ、あ、イっちゃう・・・イクっ!」
と何度も連続でイキまくってくれました。 調子にのってずっと舐め続けてたら、「もう交代だよっ」と可愛く叱られてしまいましたが、その様子がまた可愛くてたまりません。
<女の子からの攻め>
はるかちゃんからの攻めは、それほど濃厚なものではなかったですが、こんな可愛い子にエロエロなご奉仕をしてもらえるだけでもうティムポからは透明な液体が溢れ出してしまってます。
乳首をぺろぺろと可愛い舌で舐めまわしてくれたあとは下半身へ移動。やさしくティムポを手で支えたかと思うと、根元から先っぽへ舌でぺろぺろと舐め上げます。「うわ、めちゃくちゃ気持ちいい」と思わず声を出すと、いたずらっぽい笑みを浮かべながら亀頭をパクリ。じゅぽじゅぽと可愛いお口でフェラが始まります。強すぎもせず、弱すぎもせず、絶妙な力加減でじゅぽじゅぽとストロークするフェラはかなり気持ちいい。ずっと舐められていたいと思うようなフェラでした。
<交渉timeへ…>
もっと舐めてほしい…と思っていると、ふと手を止めたはるかちゃん。クリクリした目でじっとこちらを見ながら、こう聞いてきました。
「いつもはどうやってイッてるの?」
これは誘われているのか?それとも純粋な確認で聞いているのか?ここはどう答えるか悩みどころです。そこで「うーん、いつも決まってるわけじゃないけど、はるかちゃんと一緒に気持ちよくなりたいな」とちょっと濁して答えると、
「えー、一緒に気持ちよくなるってどうやって?」
といたずらっ子のような、ちょっと意地悪するような口調で聞いてきます。これは!!!と思い、「じゃあ、横になってみて」とはるかちゃんを寝かせると、パカーンと両足を開いてスタンバイ。ゆっくりとティムポを入り口に当てがいスリスリすると、「あっああぁ…ん」と切ない声が漏れ出します。
「このまま
