【最高がすぎる!!! 黒髪ロングの清楚巨乳美女が最初は「Gして…」と言ってきたのに、「Sに出してくれる?」からの最後はまさかの「Nにちょうだい」でロハNN…!!】神レポ①⑨⑤ちゃん


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◇ルックス

ツヤツヤな黒髪ストレートロングの品のあるルックスです。お顔立ちは、韓国アイドルにいそうな感じがあるのですが、どこか和風な品を感じる、、、「和韓ミックス」な美人さん。至近距離で見ても、スベスベで透明感があります。綺麗でなおかつ可愛い。都会のオシャレなショップに立つ店員さんにいそうな感じです。プロフィール写真そのままです。

◇スタイル

身長は女性平均ほどで、天然であろう重量感たっぷりのGカップ。脱げばそこには、ムチッとした肉感がありながらも、キュッと引き締まった見事なくびれが、、、形が整った綺麗なお尻に加え、丁寧にケアされたツルツルのパイパン
さらに、淡いピンク色をした色素の薄い乳首が素敵すぎます。デブ専の方や、ツルペタのガリガリ貧乳好きの方以外の方はみんな好きであるだろうスタイルです。

◇レポ本文

<対面~シャワー>

ドアを開けた瞬間に目に飛び込んできたのは、事前の写真で期待していた通りの美人な●●ちゃんでした。挨拶もそこそこに、対面からお支払い、そしてシャワーへと向かう展開は、まさに「電光石火」という言葉がぴったりです。●●ちゃんがよっぽどのせっかちなのか、それともサービス精神が旺盛なのか、はたまた●●ちゃん自身がエッチなことが大好きなのか……そのスピード感に圧倒されましたが、私は良い印象を持ちました

シャワー室に入ると、●●ちゃんは至近距離でこちらを見つめ、濃厚なキスを交わしながら身体を丁寧に洗ってくれました。事務的な雰囲気は一切ありません。仕上げは、彼女の自慢の大きなおっぱいを使った「パイズリ洗い」です。私は特別「おっぱい星人」というわけではないのですが、めちゃくちゃ綺麗で柔らかいおっぱいが私の腕や身体に密着するヌルリとした独特の感触には、思わず顔がニヤけてしまいました。視覚と触覚の双方から攻め立てられ、ずーっとジュニアはギンギンでした

<女の子の受け>

身体をしっかりと拭いてからベッドに戻ると、抱きつきながら濃厚なキスが始まりました。その流れのまま、私の方からリードする形で攻めに転じます。

●●ちゃんの身体を愛撫していくと、どうやら胸を強めに揉まれるのが好みのようでした。指先に力を込めて揉み上げるたびに、●●ちゃんの先端はカチカチに硬くなっていきます。その正直な反応を見て、「ああ、この子はドスケベの変態だな」と確信しました。ただCKBは人によっては痛がることもあるので念のため確認すると「いいよ、いっぱい攻めて……」とお言葉を頂きました

そのまま手を下へと滑らせ、秘部へ指を伸ばしてみると、そこはすでにグチョグチョに潤っていました。クリトリスを丁寧に愛撫すると、●●ちゃんの声のトーンが一段階上がり、最初の絶頂を迎えて激しく身体を震わせました。

次は舌を使いながら、指を奥の方まで刺激を伝えていきます。ほどなくして、「もうイッてもいい……?」と切なそうに聞いてきました。あえて「ダメ」と言って動きを止める焦らしを何度か繰り返すと、●●ちゃんはもどかしそうに腰を浮かせて悶えています。ついに解放してあげると、●●ちゃんは腰をガクガクと震わせながら、二度目の深い快感に飲み込まれていきました。

<女の子からの攻め>

●●ちゃんのフェラチオは、手を使わない「ノーハンド」スタイルでした。こちらをじっと見つめながら、絶妙なテクニックで翻弄してくるその姿は、ただただエロくて気持ちが良いものでした。密着度も非常に高く、私の太ももには●●ちゃんの柔らかな胸が、足首のあたりには●●ちゃんの濡れた秘部が当たり、その熱量にまた興奮が煽られます。

<交渉timeへ…>

69の体勢を提案すると、●●ちゃんは快く応じてくれました。流石に少しは乾いているかと思いましたが、指を添えると驚くほど濡れたままです。もう一度●●ちゃんをイかせてから交渉しよう……と考えていた矢先、●●ちゃんの方から「〇れたい」という予想外の要望が飛び出しました。

<幸せtime>

これはラッキーだと思ったのも束の間、●●ちゃん彼女は「Gして……」と一言。私が少し残念そうに「Gしなきゃダメかな?」と尋ねると、●●ちゃんは少しいたずらっぽく「イヤ?……じゃあ、Sに出してくれる?」と提案してくれました。もちろん、私に拒絶する理由などありません。

Nの感触を噛み締めながら、正常位でゆっくりと密着しました。N密着したままじっと繋がっていると、●●ちゃんはさらに興奮したのか、自分から下から腰を突き上げてきます。お互いのリズムを合わせるように動いた後、●●ちゃんが「好きだ」と言っていたバックの体勢へ。腰をしっかりと掴み、奥の深いところを刺激し続けると、●●ちゃんは今日一番の震えとともに果てていきました。

再び正常位に戻し、仕上げのスパートをかけます。どんどん込み上げてくるものを感じ、「そろそろイキそう」と伝えると、●●ちゃんはまさかの言葉を口にしたのです。

「Nにちょうだい」

その熱い催促に理性が完全に弾け、私は夢中で腰を振り続け、●●ちゃんの最奥へとすべてを注ぎ込みました。事後、しばらく繋がったまま抱き合い、ゆっくりと引き抜いた後、●●ちゃんから溢れ出す私の分身を眺めながら、ティッシュで拭き取りました。

行為が終わってからも、●●ちゃんはずっとくっついてきて、優しいキスを何度も繰り返してくれました。心も身体もこれ以上ないほど満たされた、最高に贅沢なひとときでした。

※有料部分で、店名と女の子名を公開します。

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